ぬいぐるみ・人形をNPO法人を通じて寄付しませんか?
ぬいぐるみの寄付:不要なぬいぐるみを寄付しませんか?NPO法人運営のセカンドライフは、ぬいぐるみや人形をリユースする活動を始めてから、今年で14年目を迎えます。
世界に1つでも多くの笑顔を増やす事
そのための社会基盤として不用品の寄付活動を推進する事
それが、セカンドライフを運営するNPO法人グッドライフの組織としての目的です。
毎年、何万冊のぬいぐるみや人形が届きますが、ぬいぐるみや人形を大切にしてくださる次の方の元に届けて、幸せな第二の人生(セカンドライフ)を歩めるよう、スタッフが丁寧に仕分けを行っています。
大切にしてきた絵本を、セカンドライフに寄付して頂き、世の中に笑顔を増やす活動にご参加下さい。
スタッフ一同、お待ちしております。
箱に詰めて送るだけで簡単に寄付できます。
ぬいぐるみを寄付する方法は簡単です!箱に詰めて送るだけで、ぬいぐるみを寄付できます。
ぬいぐるみの処分を検討されていますか?
ぬいぐるみを箱に詰めて送るだけで、子供たちに寄付することができます。
日本では毎日のように大量のゴミが排出されており、家庭内にある不用品の90%が再利用が可能と言われています。
90%を必要としている人に届けるだけで、世界のどこかで笑顔が生まれます。
ぬいぐるみの処分を考えてるのなら箱に詰めて送っていただけませんか?
私たちが丁寧に仕分けをして、保育園、児童養護施設、一般の子供達、海外のママさんや孤児院など、ぬいぐるみを必要としている方々の元で、100%リユースさせて頂きます。
児童養護施設・幼稚園・海外へ寄付されます。
寄付いただいたぬいぐるみは、日本国内では
児童養護施設や保育所、子供を預かる施設、海外の孤児院などで再利用されています。
寄付されたぬいぐるみの一部は、SNSを通じて、里親さん(ぬいぐるみをかわいがってくれる人)を、募集する活動も行っています(にこっとプロジェクト)。
2024年は、北海道の児童発達支援事業所 「ふぃおーれ」さんにおもちゃをやお人形を寄付させて頂きました。寄付の様子はセカンドライフのインスタグラムにも掲載しています。
海外向けのぬいぐるみは、毎月リユース商品を纏めてコンテナで海外に送っています。かばん、靴、絵本、家具、おもちゃなどのお荷物と混載で海外へと送っています。コンテナの無い地域は、国際郵便で送っています。
送料がネックになる事が多いため、一部の送料をご負担いただいたり、帰国した際にぬいぐるみをお預けして、海外に渡航する際に手荷物として持ち込む事で、送料を抑えたりしています。
日本のぬいぐるみは海外の子供達に人気です。
アニメ・キャラクター大国である日本のぬいぐるみは、世界では大人気。2024年はフィリピンにランドセルや文房具を寄付するプロジェクトが進行しておりますが、
ランドセルの中にぬいぐるみも詰めて子供たちへ送っています。詳細は、セカンドライフのインスタグラムで紹介しています。
ぬいぐるみを供養してから、再利用することができます。
セカンドライフでは、ぬいぐるみやお人形を
供養してから
寄付もできます。
長い間大切にしている物や、心を込めて作った物には魂が宿ると言われています。
特に大切にしてきたぬいぐるみや人形などに、そう感じる人が多いと思います。
「どうしても手放さざるを得ない。」
「今までありがとう・最後に感謝の気持ちを伝えたい。」
ぬいぐるみやおもちゃの人形、日本人形、ひな人形、五月人形など
全国から回収させて頂いた供養を希望される寄付品を、毎月2回、神主様をお呼びして、真心を込めてご供養(お心抜き)させて頂いています。
ご供養後のぬいぐるみ・人形は、日本を含む世界中で再利用させて頂きます。ぬいぐるみは、セカンドライフ( 第二の人生 )を歩みます。
※供養をご希望の方は、寄付申込の時に、「供養」をご選択ください。
ぬいぐるみの寄付実績を公開|シングルマザーさん
シングルマザーさんに、衣料品を寄付させて頂きました
「シングルマザーです。
3歳の女の子と、現在妊娠6ヶ月です。
パートナーも居なく生活が大変で子供に何も買ってあげれません。
もし宜しければ寄付していただけないでしょうか?」
寄付のご依頼を頂いた場合に、希望されるお品を確認させて頂くと共に、生活に困っておられて、寄付品を、本当に必要としているのか?という審査を行わせて頂きます。その後、希望される商品の在庫がある場合に、ご支援を行わせて頂いております。
寄付として送って頂いたぬいぐるみは、到着時に写真撮影も行っています。
お写真は、寄付者の方にメールで送信させて頂いた上で、一部をホームページで公開しています。
ぬいぐるみをお譲りした里親さまからも、心温まるコメントや可愛い笑顔がたくさん届いています。
本当にかわいいお写真や、喜んで頂いている様子の分かる写真なども多く、特に子供たちの心からの笑顔には、胸が温かくなります。
私たちスタッフも毎月、感動して癒されています。お写真を送って頂いた皆様、本当にありがとうございます。
ぬいぐるみの寄付が、1つでも多くの笑顔が生まれるきっかけになれば、私たちは、心より嬉しく思います。
高齢者施設へひな人形も寄付しています
セカンドライフには、ぬいぐるみだけではなく、ひな人形や日本人形も寄付されています。
2024年3月3日のひな祭りに合わせて、高齢者施設へひな人形を寄付させて頂きました。
小さなお子様だけでなく、ご高齢の方にも寄付をさせて頂いています。
セカンドライフのインスタグラムに投稿させて頂いています。
ぬいぐるみ寄付おすすめ団体と紹介されました。
セカンドライフは、13年間、不用品の寄付活動を行ってきましたセカンドライフは不用品の寄付を始めてから、2026年で14年になります。私たちの活動に共感をいただき、ぬいぐるみ寄付などの「不用品の寄付」のおすすめ団体として、雑誌やラジオなどで紹介されることがあります。
講談社発行雑誌FRaUの「不要物を寄付」特集でおすすめ
講談社発行のFRaUの「不要物を寄付」の特集でおすすめいただきました。
「大切なものだからこそ、社会貢献につながる
“チャリティ断捨離”で、
環境にも自分の心にも優しい選択を!」
「不要物を寄付することで、国内外での
リユースをはじめ開発途上国の貧困を救う活動支援
につながるチャリティ団体・サービスをご紹介」
引用:FRaU (フラウ)
公式WEBサイトより
断捨離をするときに悩むのが、処分方法です。不要=ゴミではなく、不要品を寄付することで、環境にもやさしく世界に笑顔が増えます。
人形・ぬいぐるみの供養・寄付をハルメク5月号
定期購読誌であるハルメクは、約30万人の方に購読されている雑誌です。
「高価だったから」「まだ使えるから」・・・
捨てるのがもったいない物は
役立つ手放し方ですっきりしましょう
引用:ハルメク5月号
ハルメクではセカンドライフの人形・ぬいぐるみを供養して、寄付することについて紹介いただいています。
寄付する団体、供養するお寺や神社はありますが、供養して寄付に繋げている団体は、なかなか見つからないと思います。
セカンドライフは、人形・ぬいぐるみの供養と寄付を行っており、
おすすめの団体として紹介していただきました。
ぬいぐるみ・人形の寄付事例
ぬいぐるみの事例:ぬいぐるみを寄付した事例全国から寄付して頂いたぬいぐるみの一部は、学校・保育園・児童養護施設・行政団体・海外にお届けしています。NPO法人の運営のセカンドライフは、13年間の活動で得てきた信頼があり、全国の信用できる支援団体とのネットワークも築いています。行政団体や各地域で活動している支援団体や、アジア、アフリカ、南米など現地で活動している支援者・団体の方々など、幅広い繋がりがあります。
ご依頼に応じて、保育園・幼稚園・小学校などの公的機関にぬいぐるみをお届けすることが可能です。
ぬいぐるみの最新の寄付事例
新着情報で配信しています
大学への寄付事例
東京都品川区にある「 立正大学 」の学園祭(大学祭)である「 橘花祭 」の実行委員様からご依頼があり、橘花祭で行う予定の環境保全バザーへの協力依頼がありました。
ぬいぐるみやおもちゃや衣類などの不要品を子供たち中心にプレゼントを致しました。
保育園への寄付事例
佐賀県神埼郡吉野ヶ里町のスクルドエンジェル保育所様から、木のおもちゃ、ソフトブロック、絵本、紙芝居、お部屋様ジャングルジム、おままごとセット、ミニパズルといったおもちゃのご要望があり、寄付をさせていただきました。
スクルドエンジェル保育園様は、小規模認可型保育園で、0歳から2歳の子供達をお預かりされるそうです。
保育所へのおもちゃの寄付
「佐賀県の保育園 x おもちゃの寄付」を詳しく見る
佐賀県 吉野ヶ里町に、2022年4月にオープンされたスクルドエンジェル保育所様に、おもちゃを寄付させて頂きました。0歳児から、2歳児が遊べるようなおもちゃをセレクトさせて頂き、遊んでいる様子のお写真などを送って頂きました。
パナソニックセンター大阪様とぬいぐるみ寄付活動(企業との活動事例)
セカンドライフを運営するNPO法人グッドライフは、様々な企業様、団体様からのご依頼で、
不用品寄付に関する助言、提案、コラボレーションなどを行っています。
パナソニックセンター大阪様からのご依頼で、店頭でぬいぐるみの寄付募るイベントを行いました。
寄付されたぬいぐるみ達は、NPO法人グッドライフが運営する寄付サービス「にこっと」にて、次の持ち主(ぬいぐるみの里親さん)を募集し、一般家庭のお子さま、一人一人にプレゼントしました。
これらのぬいぐるみは、にこっとを通じて、子供たちにプレゼントされました♪
また、残りのぬいぐるみ達は、海外の子供達へプレゼントされました。
ぬいぐるみ・人形などの不用品寄付・回収のセカンドライフとは
日本国内・海外への不用品を回収して寄付する活動を、13年続けてきました誰かにとっての不用品を、他の誰かは必要としています。
NPO法人グッドライフは、ぬいぐるみなどの不用品を児童養護施設や海外に寄付する活動を13年間続けています。
スタート当時は不用品の寄付活動を行う団体はほぼありませんでした。NPO法人が運営する安心のサービスとして、築いてきた寄付のネットワークは広範囲にわたります。
処分してしまうのも良いですが、ゴミを増やすのであれば、笑顔に変えてみませんか?
箱につめて送るだけで寄付ができます。セカンドライフは、ゴミになる不用品を笑顔に変えていく活動をしています。
ぬいぐるみ・人形以外はランドセルや衣類などもリユース(寄付)
NPO法人グッドライフでは
ぬいぐるみだけでなく、ランドセルや古着、おもちゃなど様々な不用品を寄付する活動を行っています。
家庭内にある不用品の90%は寄付が可能だと言われていますが、その多くが捨てられてゴミになっているのが現状です。
ランドセル・絵本・文房具・ぬいぐるみは世界で喜ばれます
私たちの活動は、捨てたい人と、欲しい人をつなぐ活動です。
ゴミになってしまうものを、寄付に変え、笑顔を作る活動です。13年間続けた結果、累計30万人以上から寄付をしていただくことができました。
不用品の処分を寄付に変えるグッドライフのミッション
SDGs/CSRの活動に関して、企業、学校、各種団体様から、お問い合わせや、取材、コラボレーションのご依頼を良く頂きます。
ぬいぐるみの寄付だけでなく、商材や活動内容によらず、
私たちのミッションと同じ方向性であれば、できる限りご協力させて頂きます。
【 グッドライフのミッション 】
世の中に1つでも多くの笑顔を増やす事
企業様に限らず、子供会、ボランティア団体、学生グループなど、大きさ、人数、扱っている商品に関わらず
「 寄付を通じて、世の中に笑顔を増やす活動を行いたい 」という思いを共有して頂ける皆様、ぜひお気軽にお問合せ下さい。
私たちと一緒に、世の中に笑顔を増やす活動を行って行きませんか?ぬいぐるみ・人形の寄付がワクチン募金に
お送り頂いたぬいぐるみなどの寄付品
1箱につき、2件のポリオワクチンを、発展途上国の子供たちに寄付しています。
ぬいぐるみ x ワクチン募金
ぬいぐるみの寄付1箱につき、
2人分のワクチンが寄付されます。
ぬいぐるみを寄付する事が、
子ども達の命を救うワクチンになります
総募金数 ( 2011年から現在 )
335,778 人分