1. セカンドライフ トップ >
  2. ぬいぐるみの寄付 >

島根県から、沢山のぬいぐるみが寄付されています

島根県のぬいぐるみの寄付

島根県から、沢山のぬいぐるみが寄付されています

島根県にお住まいの皆さま、色々な理由で手元に置けなくなり、処分しなくてはいけなくなったぬいぐるみを寄付して頂けないですか?

セカンドライフは、「 ぬいぐるみの寄付 」を受け入れています。島根県の全域から、寄付して頂くことができます。宅配便で、ご自宅まで荷物を引き取りに行きますので、それほどお手間もかかりません。

寄付して頂いたぬいぐるみは、1つづつ丁寧に仕分けてから、国内外でリサイクルしています。
大切なぬいぐるみが、第2の人生を過ごすお手伝いをしています。

また、ぬいぐるみを寄付して頂く事が、募金活動にもなります。
セカンドライフでは、毎月、島根県から寄付として受け入れたぬいぐるみの箱数に応じて、発展途上国の子供たちに、ポリオ撲滅のためのワクチン募金を行っています

島根県のぬいぐるみをもう一度大切にしてあげたい皆様へ

島根県仁多郡より | No 20201008_032
島根県仁多郡より | No 20201008_032
不用になったぬいぐるみは、どうしていますか?

ごみ袋に入れて、ゴミとして処分するのは、すごく抵抗のある方が多いと思います。
ご家庭の中のもの全てに言える事なのですが、捨てればごみ、仕分ければ資源になります。

ぬいぐるみは、実はとても需要のある大切な支援物資です。セカンドライフでは、そのようなぬいぐるみの寄付を受け付けています。

※ページ内の写真は、全て東京都立川市の方から送って頂いた実際のぬいぐるみの写真です。下のお写真は、事例 No:20170424_102で、東京都立川市からお送り頂いたぬいぐるみです。


日本では「寄付を行う」というと、ユニセフ等の募金活動がすぐ思い浮かびますが、ぬいぐるみなどの支援物資を寄付する事も、沢山の人を笑顔に変えることのできる大切な行動です。

寄付を行う事は、とても気持ちの良いものですので、もっとぬいぐるみを寄付する事が、島根県はもちろん、日本中で根付く事を夢見て、セカンドライフは活動しています。

島根県からも、沢山の寄付を頂いております。
セカンドライフの統計では、過去3年 3ヶ月間で、約85,582個の寄付商品を送って頂きました。

そのうち島根県からは、約1108名の方から寄付を頂きました。

島根県の皆様、本当にありがとうございます!

まだ使えるぬいぐるみを、誰かに再利用 ( リユース )してもらう事は、大切な寄付行為です。寄付や募金で、誰かを支援したい気持ちは、多くの人が持っています。 でも、「どこで 誰に 何を」寄付すればよいのか分からない方が、とても多いです。

セカンドライフを通じて、手軽で、簡単に、気持ちよく、寄付を行って頂けると、スタッフ一同、とても嬉しく思います。
セカンドライフ | 事例No 20180508_262 | 人形の寄付

事例 No 20180508_262

ガラスケース入りの日本人形を送っていただき、ありがとうございます。花を手に持ったかわいい女の子です。状態も良好です。次の方にお届けして、また飾っていただきますね。

島根県のぬいぐるみを寄付する方法

島根県出雲市より | No 20181111_172
島根県出雲市より | No 20181111_172
お預かりさせて頂くぬいぐるみは、宅配便のゆうパックを利用して、全国から集荷しています。
段ボールは、新品ではなくリサイクル品で構いませんので、お客様の方でご用意頂いております。

まず、セカンドライフから、ゆうパックの集荷専用伝票と、注意点や振込先などを記載した説明書を、郵便局のメール便を利用して、お送りします。

伝票が届くまでの間に、用意して頂いた段ボールの中に、ぬいぐるみなどを入れて頂きます。

セカンドライフは、ぬいぐるみだけではなく、お人形、食器、古着など、家庭内の多くの不用品を、寄付として受け付けておりますので、ぬいぐるみだけではなく、お人形や食器、古着などを、混載して頂く事が可能です。

お送り頂く段ボールに、隙間があると、中で物が動いてしまい破損してしまう可能性もありますので、できるだけ隙間の無いように、ご不要品を入れて頂くようにお願いしています。

ぬいぐるみを寄付して頂くための専用伝票を郵送した封筒が届きましたら、中から、ゆうぱっくの集荷専用伝票を取り出して、ご用意頂いた段ボールに貼り付けて下さい。

同封している説明書に、ゆうパックの集荷専用電話番号と、QRコードを掲載していますので、それを、利用して、ご都合の良い日時に、集荷依頼を行って下さい。
あとは、玄関先で、ぬいぐるみの入った段ボールを渡して頂ければ、完了です!