認定NPO法人グッドライフ 寄付の見える化に挑戦中!
認定NPO法人 寄付の見える化に挑戦中!

バヌアツ共和国の地理、気候、観光地、政治や経済、民族、言語、宗教について、簡単にまとめています。
また、セカンドライフがバヌアツへ寄付しているもの、事例やレポートなども紹介しています。
他にも、バヌアツでのインターン、ボランティアの情報も随時更新していきます。

バヌアツは、南太平洋に位置する島国で、オーストラリアの東、フィジーの西、ニューカレドニアの北東にあります。約80の島々からなる群島国家で、南北およそ1,300kmにわたって細長く広がっています。首都はエファテ島にあるポートビラです。国土の多くは山がちで、平野はあまり広くありません。
バヌアツは、太平洋プレートとオーストラリアプレートがぶつかり合う場所に位置しているため、地震や火山噴火が多い国です。そのため「環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)」の一部に含まれています。地震や津波、火山噴火などの自然災害のリスクが高い一方で、火山灰によって土壌が肥え、農業に適した土地も生まれています。
火山活動によってできた島が多く、現在も活動している火山があります。
特にタンナ島のヤスール火山は「 世界一噴火口に近づける火山 」として有名で、観光地にもなっています。
気候は一年を通して温暖な熱帯海洋性気候で、気温はおおむね25度前後です。11月から4月ごろは雨季で、サイクロン(熱帯低気圧)が発生しやすい時期です。実際に大型サイクロンが国に大きな被害を与えたこともあります。5月から10月は比較的乾燥した季節で、過ごしやすい気候になります。
島々はサンゴ礁に囲まれている場所も多く、美しい海と豊かな海洋資源に恵まれています。漁業は人々の生活を支える大切な産業の一つです。
また、山地ではタロイモやヤムイモなどの根菜類が栽培され、自給的な農業が広く行われています。南国特有のバナナ、パパイヤ、マンゴーなども取れる豊かな土地です。
人口は約30万人ほどで、島ごとに文化や言語が異なるのも特徴です。地理的に島が分かれているため、交通や通信の整備が課題となっています。

バヌアツの通貨は、バツ (vt) です。
政治的には、元イギリスの植民地でした。ニューヘブリディーズ諸島という名前も、ジェームス・クックが名付けたものです。その後、フランスとイギリスの間の領土紛争を経て、1906年にはイギリス・フランスの共同統治となりました。
1980年に独立し、バヌアツ共和国となりました。現在でも、イギリス連邦加盟の共和国( コモンウェルス・オブ・ネイションズ)の一員です。
経済的には、主な産業は、ほぼ農業です。イモ類、ココナツ、コーヒー、バヌアツ牛、KAVA(カバ)などが有名です。また、綺麗な海、火山などの観光資源が多く、ホテルなどの観光産業も活発です。
ただし、多くの島国が抱える問題と同じく、島と島の間の交通・輸送コストが高く、経済発展を妨げている一因になっています。
2024年にバヌアツ航空が経済破綻したこともあり、更に輸送コストの高騰に拍車をかけています。
若い世代は、近隣のオーストラリアに出稼ぎに行く人が多く、数年間、農園などで働いてお金を貯めて、バヌアツに戻ってから、トラックや版を購入し、個人事業を開始する人が多くいます。
そのため、首都ポートビラには、バスと呼ばれる車両が数多く走り、そのうちの多くが数年以内に購入された新車のバンです。
■関連記事

2006年7月には環境NGO地球の友と新経済財団が、バヌアツを、地球上で最も幸せな国に選びました。
バヌアツは、多くの南の島がそうであるように、飢えや暑さ寒さの心配のない島です。1年中温暖で、至る所にフルーツが実り、海に囲まれて漁業資源も豊富です。そのため、人々は開放的で、シェアする文化があり、フレンドリーです。街を歩いていても、笑顔で挨拶をしてくる人が多いです。
とても治安が良く、ほぼ深刻な犯罪などは見かけません。
首都ポートビラでも、どこかのどかな雰囲気で、車で30分ほど走り少し地方に行くと、昔ながらの村文化が残り、より穏やかで豊かな生活を見る事ができます。
国民の80%はキリスト教です。あちこちに協会が見られ、日曜日には、ミサに通い教会で過ごす人が多いです。
また土着宗教、黒魔術は、今でも強く信じられていて、恨んだ相手を呪ったり、病気を取り除いたりする魔術師も現役で存在します。
イギリス・フランスの共同統治だった影響で、今でも、公用語は、英語、フランス語、ビスラマ語です。
学校の教育でもイギリス式で英語を学ぶ学校、フランス式でフランス語を学ぶ学校が存在します。そのため、地域により、ローカル言語、ビスラマ語と、英語かフランス語を話す人が多く存在します。
ビスラマ語は、イギリスとフランスの共同統治時代に、英語とフランス語が混ざり合って生まれた言葉であり、英語に近い言語です。
「ありがとう」は、タンキュ、「海」は、ソルワタ( ソルトウォーター )、「私たち」は、ユミ( You and Me ) のように、簡単に意味が推察できる言葉も多いです。
現在の住民は、メラネシア系が98%となっています。
■関連記事

バヌアツは、とてもきれいな海に囲まれた火山帯の島ですので、サンゴを見る事ができる綺麗な海が沢山あります。
日本ではあまり知名度がありませんが、隣国には世界中でも有名なリゾート地であるフィジーや天国に一番近い島として知られているフランス領のニューカレドニアがあります。
首都のポートビラから車で30分程度走ると、田舎の綺麗な海が広がります。シュノーケリングなどで海に入るとテーブルサンゴや綺麗な熱帯魚、アコヤ貝などを見る事ができます。透明度は高く、魚は豊富で、人は少なく、隠れた穴場のような場所が沢山見つかります。
バヌアツには、83の島があり、その多くが火山島です。いくつかの島では活火山や、綺麗なビーチを見る事ができます。
バヌアツの失業率や賃金、農村部での昔ながらの暮らしなどの情報を集めた上で、現地の人々と話し合い、幸福度と問題点、について考えてみました。
私たちは、現地の状況を詳しく見て、現地のカウンターパートと話し合いを繰り返した上で、現地に必用な支援を行いたいと考えています。

バヌアツは、大きな製造メーカーなどもあまりなく、観光と農作物の輸出に頼っているため、雇用も限られています。
統計上では、1人辺りのGDPは、世界136位 ( 192か国中 )で、3,492ドルです。日本が、32,498ドルなので、1/10の数字となっています。
この10年で、順位、総額ともに、大きな変化はなく横ばいと言えます。
オセアニア諸国の中でも低い方で、隣国フィジーと比べると半分くらいの水準です。
失業率は、ILOの世界の統計では5%となっています。
どの途上国でもそうですが、実際はもっと高いように見えます。
街を歩いていても、村を歩いていても、ベンチに腰掛けてお話ししている人、ハンモックに揺られて昼寝している人、闘鶏、トランプ、ビリヤードなどの娯楽に夢中の人などを沢山見かけます。
バヌアツの人口の80%以上は、島々の村々の昔ながらの生活なので、自営業扱いとなり、数字的には低くなるのかもしれません。
これは、失業率の3条件の中に、就職活動を行っている。という部分に由来しているように思えますが、正確には分かりません。
この点は、もう少し詳しく調べて、後日、レポートさせて頂きたいと思います。

バヌアツの都市部の賃金は、高水準にあります。
首都ポートビラの公立学校の先生で、月に10万円から12万円ほどの給与だそうです。
首都にある大手のスーパーの時給は、300vtほどなので、月に160時間働いたとすると、48,000vt 日本円で、約 6万円くらいです。
途上国の先生の給与は、2万円 - 5万円くらいが多いので、かなり高水準と言えます。
若い人々は、高収入を求めて、オーストラリアなどに出稼ぎに出かけます。
農業などの仕事に従事すると、400 - 600万程度の年収を得られます。
数年間働いてお金を貯めて、トラックやバスを購入し、自営業を始める人が多くいます。
外貨を獲得して、現金を持つ若い層がいる事と、島国で輸入が多く物価が高い事、出稼ぎで海外に行く人が多く、都市部の労働人口がそれほど多くないことから、都市部の賃金が高水準なのだと考えられます。
■関連記事

農村部の人々 = 村の人々は、いわゆる現金収入が無くても、豊富な果実、穀物、水産品を手に入れる事ができるので、飢える事が基本的にはありません。
先進国の数字で計るととても貧しく思えますし、実際にものは不足しているのですが、貧困で貧しい様子はありません。
特に、アジア・メラネシアでは、同じような環境が多く、砂漠地帯で作物もあまり育たない地域に住んでいるアフリカの人々と比べると、とても恵まれた環境に見えます。
バヌアツでは、多くの国の都市で見られるスラム街がありません。
観光客を相手に、物乞いをする人はたまに見かけますが、服がぼろぼろであまりご飯を食べていない。ような方は見かけませんでした。
経済がそれほど発展していないことで、貧富の差がそれほど大きくなく、また南の島で食べられるものが、至る所にある環境が、程よいバランスを生み出しているのかもしれません。

将来への不安感がなく、のんびりした生活は、例えば学業の環境においては、問題を生んでいます。
例えば、日本人の小学生なら、誰でもできそうな四則演算 7+8 の繰り上がりのような計算をできない中学生が沢山います。
両手で、カウントしないと数字を計算できないので、3つの数字を足す。となるとお手上げの子が沢山います。
実は先生も、あまり計算できない人が多く、三角形などの図形が分からないので、飛ばして授業を進める先生もいるそうです。
このような状況が続いているため、街中で何かものを食べたり、買ったりして、清算するときに、間違っていることも良くあります。
ホテルなどのposが入っているところでは、自動で計算されるので、合計を読み上げるだけで済みます。
しかし、一部の数字を変更したり、修正したりとなると、できない人が続発します。
豊かな環境で、先の計画を立てなくても、目の前の幸せを楽しめる。というと、良い事ばかりのようですが、よく人々を見るとそうでもないことが分かります。
未婚の母は、とても多いですし、連れ子の親が全員異なる事も、珍しくありません。
出稼ぎで稼いだお金を、自分で考えて投資できる人は一部で、誰かの真似をするか、盛大に使ってしまう人も多くいます。
そのため、街は、新しい日本メーカーの大型ワゴンを使ったバスで溢れています。競争が激化し、最初のころの古いバスはお客さんを捕まえる事がだんだん難しくなっています。でも、どうしたらよいのかわからないので、現状を受け入れながら、日々を暮らしています。
数年かけて一生懸命に稼いだお金を、簡単に騙されて使ってしまう人も沢山いるそうです。
農村部の豊かな文化も確実に変わっていきます。
私たちのホームステイした農村部も、今は水道が引かれて、電気が通っています。
生活は、より便利になりましたが、電気代を支払うための現金収入が必要となります。
子供たちは、携帯を欲しがり、YouTube や SNSを通じて、外の世界に憧れます。
昔ながらの生活や文化を維持することは、とても大切な事だと思いますが、新しい文化の流入や現金収入を獲得する必要性は、どんどん高まります。

多くの村々で、チーフ(村長)を担っている人は、海外留学経験があったり、視点が広い人々です。
文明を取り入れて、村をより豊かにすることと、村の文化を守る事を考える事ができる論理的思考能力の持ち主が多いです。
私たちは、このような状況を多く見るたびに、やはり子供たちの基礎的学力の向上は必要だと感じています。
例えば四則演算は、計算が早くなるだけではなく、論理的思考を育みます。
私たちは、そのような論理的思考であったり、基礎的な知識、語学力、音楽や芸術を通じた自己表現能力などは、農村部であっても必要だと思っています。
JICA隊員をはじめ、多くの海外の学校で指導する先生たちが、口をそろえて言うことは、意欲はあるが物理的な環境が無い。という事です。
黒板のチョーク、子供たちの文房具、楽器、水彩絵の具、算数セット、スポーツ用品などなど。
これらのものがあれば、より効率的に効果的に、子供たちの学びを深める事ができる。
と、いう言葉を、とてもよく耳にします。
私たちは、その国それぞれの事情に応じた支援を、現地の人々との対話を繰り返しながら、不用品の寄付を通じた支援の在り方を、今後も考えていきたいと思っています。
■関連記事
私たちができることは、不用品の再利用を通じてザンビアの問題解決の手助けを行うことです。
また、一過性の寄付活動ではなく継続支援を行うことを、活動の目標としています。
ザンビアの子供たちの未来のためにセカンドライフができることは、支援品を集めて、丁寧に仕分けて、定期的に支援品を送り、その様子を、支援して頂いた日本の皆様にお伝えすることです。
私たちが、ザンビア支援として、集めたい寄付品ををまとめました。

バヌアツで人気のスポーツはサッカーです。
南太平洋の隣国、フィジー、トンガ、サモアでは、ラグビーがとても盛んで、子供たちが空き地などでラグビーをしている姿をよく見かけます。
フィジー、トンガ、サモアといえば、ラグビーが盛んで強い事でも有名です。それぞれ世界ランク20位以内に入っています。
しかし、バヌアツでは、ラグビーをしている人をあまり見かけません。これは、人種的な要因が影響していると思います。
南太平洋のオセアニアには沢山の島国があります。独立している島国、アメリカやフランスの属領となっている島など色々ですが、住んでいる地域により、大きく3つの人種に分けられます。メラネシア、ポリネシア、ミクロネシアです。
バヌアツは、メラネシアというカテゴリに入るため、トンガやサモアに比べて、体格的に小さい人が多いため、ラグビーよりもサッカーが盛んなのだそうです。
バヌアツでは、目立った娯楽もないため、空き地でぼろぼろのサッカーボールを蹴とばす子供たちをよく見かけます。子供たちが将来像を描けるようなモデルが少ないため、TV中継などでスター選手を見る事ができるサッカー(フットボール)に憧れる子が多いのは世界共通です。
バヌアツの加入するオセアニア地区では、ニュージーランドがサッカーもラグビーも強いのですが、ワールドカップサッカーの枠が増えたこともあり、バヌアツがワールドカップに出れる可能性が出てきました。
また、バヌアツは、天国に1番近い島と言われるニューカレドニアの横でもあり、とてもビーチの綺麗な島です。
そのため、ビーチサッカーの世界大会を開催しようという動きもあり、サッカー界が盛り上がっています。
バヌアツのサッカー協会会長のアルバート氏は、バヌアツのサッカーの現状を盛り上げようと日々、努力されています。
日本人の広報スタッフの方を通じて、セカンドライフに協力依頼が来ましたので、累計で200足ほどのサッカーシューズやユニフォームを送って支援させて頂いています。
もちろん、今の子供たちが、サッカーを通じて、将来設計を行うことは難しいのですが、日本とのサッカー交流を通じてバヌアツの事を、日本の多くの人々が知り、バヌアツに出かけたり、文化交流を行うようなきっかけになればと思っています。
2024年には、日本のプロサッカーチームからの支援でユニフォームを送ったり、チャリティサッカー大会に協力して、中古のサッカーシューズを集めたりして、バヌアツへの寄付を進めてきました。
2025年には、広島の高校生2年生の鈴木君とのコラボ・プロジェクトとして、バヌアツのコールマンスタジアムで、ビーチサッカー大会を開催させて頂きました。
VFF( Vanuatu Football Federation バヌアツサッカー協会 )の会長、残バヌアツ日本大使の奥田大使も参加して頂いて、スピーチを頂きました。
バヌアツの国営放送でも、4分にわたりニュースとして放映して頂き、大きなニュースとして取り上げて頂きました。
■関連記事

バヌアツの首都ポートビラは、前述したようにオーストラリアなどへの出稼ぎでお金を持っている人も増えています。ただ、人口の8割以上は地方の村での生活を今でも行っていますので、都会と地方での格差はかなり広がっています。
首都ポートビラのあるエファテ島ですら、格差が相当広がっていますので、別の島に行けば、なおさら格差は広がります。
それでも、交通の容易さと、首都で活動している先生が多い事もあり、首都での寄付活動は継続して行っています。
その活動の中で、先生たちと話していてよく感じるのが「支援慣れ」の問題です。
バヌアツは、フランスとイギリスと共同統治時代を経ていますので、公用語に、英語とフランス語が入っています。
学校も、イギリス式の英語教育、フランス式のフランス語教育と学校により異なります。
近隣のオーストラリアも先進国なので、これらの3国からの寄付が、首都の学校には、時々届くそうです。
その中に文房具や学用品が多いわけではないのですが、定期的に支援が届くという認識を、多くの先生も生徒も持っています。
これは、とてもよくないことだと思います。
コンパス、計算機、定規、色鉛筆やマジック、ペン、楽器、スポーツ用品などなど。学校を視察に行けば、首都の学校での物は少なく足りないように感じます。
この実際に不足している現状と、精神的に支援慣れしている現状を整えるため、いくつかの方法を考えながら、支援を行っています。
まず、よく多くの団体が行っているように、支援品を生徒の数で割って、一気にプレゼントするような方式ではなく、先生に一度お渡ししてから、別のタイミングで渡す方法です。
九九ができた!テストの成績が良かった!積極的に発言した!など何でも良いので、良い活動を行った結果として、必用な文房具をもらえる仕組みです。
また、バヌアツだけではなく途上国ではどこでもそうですが、ごみが散らかっている現状を何とも思わない文化を持つ国が多いです。
学校中に、ガムの包み紙、ペットボトル、などなど様々なごみが散らかっているのをよく見ます。
多くの日本人の先生は、何らかの美化運動を行っていますが、精神性を変える事が難しいという話をよく聞きます。
この問題は、文化的な背景に依ると思います。プラスティックの普及する前は、鳥の骨でも果物の皮でも、全て土に還ります。
一旦そこらに、捨てたとしても、落ち葉などと一緒に集めて、焚火として燃やしてしまう光景をよく見ます。
なので、掃除自体は必要性を分かっている人は多いのですが、細かいごみや燃やしたら異臭を放つプラスティック系のごみは処理しきれず放置されている事が多いそうです。
親世代がそうであるため、子供たちは、それが普通として育ちますので、より清掃の習慣などは生まれません。
いくつかの環境団体が、ごみの分別籠を設置したり、啓蒙したりしていますが、なかなか根付かずどこもゴミだらけです。
そこで、何人かの先生と協議して、毎月美化週間を設けて、沢山ごみを拾った人に、必用な文房具などの寄付品を渡すような活動を行い始めています。
美化と寄付のコラボレーションにより、最初はご褒美目当てだったとしても、ごみを無くし自分の生活圏がきれいになる事で、気持ち良さや誇りを持てるようになればと思っています。
少し時間のかかる事なので、少しづつ色々な学校に導入して、成果を見ていきたいと思います。
■関連記事
バヌアツに関する雑学、情報などを掲載しています。
バヌアツ共和国での寄付、ボランティアに関するレポートの一覧です。
11 件、見つかりました。
バヌアツを視察する際に感じたこと、気が付いたこと、知っていると便利な事などをまとめています。
8 件、見つかりました。
バヌアツに行ってみたい、ボランティアやインターンをしてみたい、寄付で支援してみたい、子供たちと繋がりたいなど、日本にいる方で、何らかの形でバヌアツと繋がりたい方向けの情報です。