
ランドセルを送っていただき、ありがとうございます。 不思議の国のアリスの可愛いカバーがしてあるランドセルと青色のランドセルをいただきました。状態も良好ですね。 筆箱や、ペンケース、ノート、ピアニカ、絵の具セットなどもいただきましたので、ランドセルと一緒にお子様にお届けして、学校生活でしっかりと活用していただきますね。
認定 NPO法人グッドライフは、寄付の見える化に挑戦中!
認定 NPO法人が、寄付の見える化に挑戦中!

沢山の時間を過ごしてきたランドセルを、世界の子供たちに寄付しませんか?
セカンドライフは、紀の川市にお住まいの方で、不用になったランドセルをお持ちの方々に、ランドセルをごみとして捨てずに寄付することをお勧めしています。
寄付して頂いたランドセルは、世界のどこかの新しい里親様にお届けしています。
紀の川市で、ランドセルを寄付して頂く事が、世界中に笑顔を届ける活動に繋がります。
セカンドライフは、和歌山県 紀の川市を含む、日本全国から寄付して頂いたランドセルを世界中でリユースする活動を行っています。私たちが、この活動を始めてから、今年で13年目を迎えます。
認定を取得しているNPO法人が運営していますので、安心して、ランドセルを寄付して頂けます。
紀の川市からランドセルを寄付して頂くと、1箱につき2件のポリオワクチンを発展途上国の子供たちに寄付していますので、ランドセルの寄付が、ワクチン募金にもなります。
寄付して頂いたランドセルが、大切に使ってくださる次の方(里親さん)の元で、幸せな第二の人生(セカンドライフ)を歩めるように、スタッフは日々の作業で、できる限り丁寧にランドセルの仕分けを行わせて頂いております。
■ セカンドライフを運営しているNPO法人グッドライフの目標はこちらです。
ランドセルの寄付はもちろん、私たちの行っている様々な活動を動画で残しています。
文章に加えて、動画や音声で記録を残すことにより、より現場の臨場感を味わって頂くためです。
寄付して頂いたランドセルの第2の人生を、動画などで見て頂く事ができます。
ぜひ、お時間ある際にチェックしてみてください!
和歌山県 や 紀の川市 でも活動を行っているかもしれません。
定期的に動画をアップしていますので、宜しければ、YouTubeのアカウント登をお願いいたします。
インスタグラムでも、定期的な投稿を行っています。
最近はインスタなどのSNSで情報を得る方も増えていますので、できる限り短く、端的にまとめた情報を、インスタグラムでは発信しています。
さらに詳しく情報をお知りになりたい場合は、ホームページで情報を保管して頂けます。
月に8本から15本程度の投稿を行っていますので、ぜひ、お時間ある際にチェックしてみてください!
よろしければ、Instagaramのアカウント登録を、よろしくお願いいたします。
ランドセルの寄付実績をテキストと写真でまとめています。
やはり、ホームページでゆっくり読みたいという方も沢山おられますので、ゆっくり読んで頂ける事を目指しています。
毎週、数件づつ更新していますので、宜しければ定期的にチェックをお願いいたします。
セカンドライフの13年の経験の中で、手軽で気持ちよく「ランドセルの寄付」を行って頂くために、色々な工夫と改良を行ってきました。
下記の5つの特徴にまとめています。
1) 簡単にランドセルを寄付
他の不用品と一緒に箱に入れて頂いて、どこからでも送れます
2) ランドセルでワクチン募金
ランドセルの寄付が、発展途上国のワクチン募金になります
3) ランドセルの寄付でごみを減量
ごみ問題の解決に貢献します
4) ランドセルの供養
ランドセルを供養してから再利用しています
5) ランドセルの寄付の見える化
岩手県から送られたランドセルの行先をレポートします
寄付できるランドセルは、種類で判断するのではなく、状態での判断となります。
まだ使えると判断して頂いたランドセルは、寄付して頂く事が可能です。
まだ使えるという判断は、寄付者の方にお任せしています。細かい基準を決めたとしても、どうしても人によって判断に差が生じます。
セカンドライフは、大切なことは、また使って欲しいという気持ちだと思っていますので、基本的な判断を寄付者の方々にお任せしています。
大きく破損している、とても汚れているなどのランドセルは、もちろん、どの国でも喜ばれませんが、上記のご判断を大なって頂いているため、基本的にはセカンドライフには、寄付できない状態のランドセルは、届いていません。
また、セカンドライフでは、おもちゃ、文房具、スポーツ用品、人形、着物、雑貨、絵本など、多種多様なものを、寄付品として受け入れています。
これらの品物は、ランドセルと一緒に同梱して箱に入れて頂き、寄付して頂く事が可能です。
セカンドライフ及び、運営団体である認定 NPO法人グッドライフは、ランドセルやその他の寄付などの活動やイベントについて、雑誌、テレビ、ラジオ、WEBニュースなどで紹介して頂く事があります。
ここでは、そのうちのいくつかご紹介させて頂きます。
和歌山県 や 紀の川市 から、お申込みの時、ランドセルなどを発送される前、寄付品をお送り頂いた後などに、色々なご意見やご質問を頂きます。
そのようなセカンドライフに頂いたお声や質問を公開させて頂きます。
セカンドライフへランドセルを寄付していただいたお客様の声をご紹介します。
和歌山県 や 紀の川市 から頂いた声を中心にご紹介させて頂きます。
子供が使っていたものを中心にお送りします。 少しでもお役に立てたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
半世紀以上 毎年飾っていた雛人形と 着物数枚と未使用の喪服を入れさせていただきました 必要な方に届きますように
ひとつでも多くのものがお役に立ちますように。よろしくお願いいたします。
お爺ちゃんに買ってもらったランドセルです。大切に使ってもらえたら嬉しいです。
安城市立丈山小学校の5年生が総合学習で国際理解教育に取り組みました。その中で開発途上国について学び、自分たちにできることを何かしたいと考え、セカンドライフさんのHPを見つけました。文房具の寄付をしたいということで、子ども達が集めた文房具を送らせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
以下のものがメインとなります。 大人男性用衣類 子ども用衣類 まだまだ使えるものばかりだと思います。 よろしくお願いいたします。
色鉛筆も一緒に入れさせていただきます。 使っていただけると、嬉しいです。
ゲーム・モニター・パソコン・ビデオデッキ・スキャナーなど 使えなくなった物や古着なども入れる予定です。
友達から誕生日プレゼントにもらった2メートルくらいの大きなくまのぬいぐるみです。引越し先に持っていけないので、誰かに貰っていただけると嬉しいです。圧縮袋に入れていますが、袋から出すと戻るはずです。
鉛筆は書道塾で生徒が使っていた物で、短い物もありますが、諸々送らせていただきます。ご活用いただけたら幸いです。
SDGs/CSRの活動に関して、企業、学校、各種団体様から、お問い合わせや、取材、コラボレーションのご依頼を良く頂きます。
ランドセルの寄付だけでなく、商材や活動内容によらず、私たちの理念と同じ方向性であれば、できる限りご協力させて頂きます。
和歌山県 紀の川市で活動を行っておられる企業様、団体様、学校様
企業様に限らず、子供会、ボランティア団体、学生グループなど、団体の大きさ、人数、扱っている商品に関わらず「 寄付を通じて、世の中に笑顔を増やす活動を行いたい 」という思いを共有して頂ける皆様、ぜひお気軽にお問合せ下さい。
私たちと一緒に、世の中に笑顔を増やす活動を行って行きませんか?
和歌山県和歌山市十番丁9-2野村證券株式会社 和歌山支店
企業HP: https://www.nomura.co.jp/branch/branch/wakayama.html
■ 和歌山県の 紀の川市 以外の市区町村