
ランドセルを二つ送っていただき、ありがとうございます。 目立ったキズやヨゴレなどもなく、状態も良好ですね。 水色と薄紫色のランドセルで、オシャレですね。 ノートもいただきましたので、ランドセルと一緒にお子様にお届けして、学校生活に役立てていただきますね。その他にも、可愛いぬいぐるみやポーチ類など色々いただきましたので、それぞれリユースさせていただきますね。
認定 NPO法人グッドライフは、寄付の見える化に挑戦中!
認定 NPO法人が、寄付の見える化に挑戦中!

もう読まなくなったけど、まだ読める絵本を、ごみとして捨ずに寄付しませんか?
セカンドライフは、静岡県から寄付して頂いた絵本を、新しい里親様にお届けして、世界中に笑顔を届ける活動を行っています。
セカンドライフは、13年の実績があります。NPO法人の運営ですので、安心して寄付して頂けます。
絵本を寄付して頂くと、1箱につき2件のポリオワクチンを発展途上国の子供に寄付しています。
私たちは、寄付の見える化を推進しています。
※ページ内のお写真は、全て、静岡県を含む全国からの寄付品や寄付先のお写真です。
セカンドライフは、静岡県を含む、日本全国から寄付して頂いた絵本を世界中でリユースする活動を行っています。私たちが、この活動を始めてから、今年で13年目を迎えます。
毎年、10万体以上の絵本が、日本全国からセカンドライフに届きます。
静岡県から寄付して頂いた絵本が、大切に使ってくださる次の方(里親さん)の元で、幸せな第二の人生(セカンドライフ)を歩めるように、スタッフは日々の作業で、できる限り丁寧に絵本の仕分けを行わせて頂いております。
セカンドライフを運営しているNPO法人グッドライフの目標はこちらです。
絵本の寄付などの活動を、できる限り動画で残しています。文章などの記事だけではなく、動画や音声で残すことにより、より現場の臨場感を味わって頂くためです。
ぜひ、お時間ある際にチェックしてみてください!
定期的に記事をアップロードしていますので、よろしければ、YouTubeのアカウント登録と高評価も、よろしくお願いいたします。
セカンドライフでは、インスタグラムでの発信も行っています。
例えば、寄付にご興味のある方は、昔はインターネット検索が当たり前でしたが、最近はインスタで情報を得る方も増えているため、できる限り多くの方々に情報をお届けするために、インスタグラムでの定期的な投稿を行っています。
月に8本から15本程度の投稿を行っていますので、ぜひ、お時間ある際にチェックしてみてください!
よろしければ、Instagaramのアカウント登録といいねも、よろしくお願いいたします。
絵本の寄付実績です。ホームページでは、写真と文章で、記事形式でまとめています。
毎週、数件づつ更新していますので、宜しければ定期的にチェックをお願いいたします。
セカンドライフの13年の経験の中で、手軽で気持ちよく「絵本の寄付」を行って頂くために、色々な工夫と改良を行ってきました。
下記の5つの特徴にまとめていますので、ぜひご覧ください。
1) 簡単に絵本を寄付
他の不用品と一緒に箱に入れて頂いて、どこからでも送れます
2) 絵本でワクチン募金
絵本の寄付が、発展途上国のワクチン募金になります
3) 絵本の寄付でごみを減量
ごみ問題の解決に貢献します
4) 絵本の供養
絵本を供養してから再利用しています
5) 絵本の寄付の見える化
岩手県から送られた絵本の行先をレポートします
静岡県から、セカンドライフへの寄付は簡単です。
寄付して頂く絵本を、その他の不用品と一緒に箱に詰めるだけです。
箱に詰めた絵本は、静岡県のご自宅や会社など、どこからでも郵便局員さんに渡していただければ、セカンドライフに絵本が届き、寄付が完了します。
セカンドライフに絵本が届いた後、ご希望に応じて供養を行ってから、できるだけ丁寧に仕分け作業を行います。その後、絵本達は、世界のどこかで第2の人生を送る為に、旅立って行きます。

静岡県を含む、日本の各地では毎日のように大量のゴミが排出されています。
よく言われるように、絵本など多くのものは「捨てればごみ、分ければ資源」になります。
家庭内、企業内にある不用品の役90%が再利用が可能です。品物それぞれに、特徴があり、必要とされている地域があります。絵本以外にも、絵本、おもちゃ、絵本、ランドセル、着物、ベビーカーなど、多種多様なものを、世界中で再利用しています。
私たちは、できるだけ丁寧に仕分けてから、需要に応じて寄付品を出荷しています。
ほんの少しの気づきと行動で、ごみを減らし、世界のどこかで笑顔が生まれる活動に参加することができます。まずは、再利用できる90%を知り、ほんの少しの仕分けを行って頂くだけで、絵本などを必要としている人に届けることができます。
もし、絵本以外にも処分を考えているお品物があれば、少しだけ仕分けして頂いて、絵本などの不用品を、箱に詰めて送っていただけませんか?

ここでは、寄付できる絵本、寄付できない絵本について詳しく紹介します。
寄付できる絵本は、種類で判断するのではなく、状態での判断となります。
「まだ使えると判断して頂いた「絵本」」は、寄付して頂く事が可能です。
まだ使える、読めるという判断は、寄付者の方にお任せしていますが、どうしても迷ってしまう場合は、寄付できない絵本を見て頂いて、それ以外の絵本は寄付が可能と判断して頂ければ迷わないと思います。
絵本は、主に子供が利用するものなので、消耗品でもあります。多少の使用感があったり、お名前などが、書かれていても問題ありません。
セカンドライフでは、おもちゃや雑貨、絵本など、多種多様なものを、寄付品として受け入れていますので、絵本と一緒に同梱してお引き取りさせて頂く事が可能です。
寄付できない絵本は、汚れやダメージが酷い絵本で、もう読めないと判断した絵本です。
ここには、明確な基準を設けることはできません。あくまでも、寄付者の方々の「また使って欲しい」というお気持ちを大切にしています。
ほんの少しの破れ、汚れ、使用感などは、問題にならないことが多いです。絵本は消耗品です。子供たちはその本が好きになると何度も何度も読んで、詩集的にはぼろぼろの状態にもなります。
海外の途上国や難民キャンプ、スラムなどに行くと、子供も大人も、本当に信じられないくらいぼろぼろの服、靴を使っていることが良くあります。
その子たちから見ると、日本の中古品は宝物です。
なので、少々は大丈夫とご理解ください。
セカンドライフ及び、運営団体であるNPO法人グッドライフは、絵本の寄付のおすすめ団体として、雑誌やラジオなどで紹介して頂く事があります。
そのうちのいくつかご紹介させて頂きます。
また、企業、学生、メディアの方より、色々なご質問や取材、協力依頼、講演依頼などを頂く事も良くありますので、簡単にまとめておきます
SDGs/CSRの活動に関して、企業、学校、各種団体様から、お問い合わせや、取材、コラボレーションのご依頼を良く頂きます。
絵本の寄付だけでなく、商材や活動内容によらず、私たちの理念と同じ方向性であれば、できる限りご協力させて頂きます。
【 グッドライフのミッション 】

企業様に限らず、子供会、ボランティア団体、学生グループなど、大きさ、人数、扱っている商品に関わらず「 寄付を通じて、世の中に笑顔を増やす活動を行いたい 」という思いを共有して頂ける皆様、ぜひお気軽にお問合せ下さい。
私たちと一緒に、世の中に笑顔を増やす活動を行って行きませんか?
お申込みの時、絵本などを発送される前、寄付品をお送り頂いた後などに、色々なご意見やご質問を頂きます。
そのようなセカンドライフに頂いたお声や質問を公開させて頂きます。
セカンドライフへ絵本を寄付していただいた静岡県のお客様の声をご紹介します。
数週間前にぬいぐるみや服をお送りしましたが 御守りや、シミの付いた着物、汚れたお人形も供養して厳正に処分して下さるとのことなのでお願い致します。
古着、幼児用リュックやくつ、帽子、絵本、クレヨン、タオル、シールや切手を混載しています。小物はおもちゃのバッグなどに詰めています。開封にお手間を取らせることになるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
毛糸、羊毛が不足していると以前あさイチで知りました。是非捨てるのはもったいない!リサイクル出来ないかと、探していました。スーツ、コート、セーターを割れ物と一緒に送ります。
息子2人娘1人のお人形たち。 雛人形は娘が嫁にいけるようにとひな祭りの次の日にすぐに片付けていました。そんな娘も無事に素敵なお婿さんの元へ、今では可愛い孫も産まれました。とても好きなお人形だったので、誰かに見てもらえれば嬉しいです。
ランドセルの中に、黒のローファー(23.0?)、手作りの布製品(上履き入れ、巾着の体操着入れ、ミニポケット) 鉛筆、ワンピースと上着(新品)を入れてあります。
すてたらもったいないものがあり 寄付できたら次に誰か使ってもらえるから。 https://drive.google.com/open?id=1TqzfFNjM8zTm985tmOB5KQVbUsCeycCC
父の遺品です。まだまだ使えますし、捨てるのが忍びがたくあっという間に一年が過ぎてしまいました。捨てるのではなく、寄付という形で使っていただけるのならば(もちろん御社で使用できるか否かのご判断にお任せ致します)父も喜ぶかと思いますし、私も非常に嬉しいです。綺麗に自然素材の洗剤で洗濯をしてから送ります。 どうぞよろしくお願いいたします。
ランドセルの送り先を探す中で、セカンドライフさんは、壊れてなければ今までゴミに出していた物でも引き取ったて下さると知り、色々詰めてみます!今回はひとまず一箱送ります。
先日問い合わせさせて頂いた畠中といいます。 毎年大切に飾っていた雛人形ですが、どこかで第2の人生があればと思い寄付をお願いさせてもらいました。 どうぞよろしくお願い致します。
両親が七段飾りという大きい雛人形を用意してくれたことに感謝しています。 捨てるには両親に申し訳ない気がして、なんとかまた活用できたならと思い送らせていただこうと決心しました。