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2024年03月01日 更新
文房具(鉛筆・ノートなど)の寄付が、子供たちの笑顔に。使いかけも寄付できます。

文房具(鉛筆・ノートなど)の寄付が、子供たちの笑顔に。使いかけも寄付できます。

小学校・中学校・高校・大学・会社など、色々なところで、鉛筆やペン、ノートなどの文房具は使われています。不用になる文房具も多いですが、「まだ使える文房具」を捨てるのはもったいないです!

世界のどこかで誰かにつかって欲しい。と考えておられるなら、NPO法人の運営で安心のセカンドライフにお任せください。

子供の成長と共に使わなくなったランドセルの中に文房具や古着を入れて、海外や国内でリユースする活動を行っています。

セカンドライフは、世界中に1つでも多くの笑顔を届けるために、活動を行ってきました。文房具やランドセルなどの不用品を寄付活動は、2023年で12年目になります。

文房具(鉛筆・ノート・ふで箱など)を海外と国内に寄付しませんか?

文房具の寄付活動
文房具の寄付活動を12年間行ってきました

NPO法人運営のセカンドライフは、文房具などの不用品を寄付・リユースする活動を始めてから、今年で12年目を迎えます。

世界に1つでも多くの笑顔を増やす事

そのための社会基盤として不用品の寄付活動を推進する事

それが、セカンドライフを運営するNPO法人グッドライフの組織としての目的です。

今まで大切に使ってきた文房具を、次の方の元に届けて、文房具が第二の人生(セカンドライフ)を歩めるよう、スタッフが丁寧に仕分けを行っています。

文房具などの不用品を、セカンドライフに寄付して頂き、世の中に笑顔を増やす活動にご参加下さい。

スタッフ一同、お待ちしております。

海外・日本国内で100%が再利用・リサイクル

日本国内で文房具を寄付
 日本国内では一般家庭に届けています
鉛筆や消しゴム、ノート、色鉛筆など文房具・筆記用具の一部は、NPO法人グッドライフが運営する「にこっと」というサービスで、ひとり親のご家庭や、困窮したご家庭へ、寄付を行っております。
ちゃんと大切に使ってくれる方なのか?を、 私たちセカンドライフのスタッフが審査させて頂き、決定させて頂きます。お譲りする文房具などのお品物は、送料を含めた完全無料で、お渡ししています。

アジア・アフリカへ文房具寄付
アジアやアフリカへ文房具を寄付しています
海外向けの文房具のリユースは、毎月コンテナで海外向けに送っています。 かばん、靴、ランドセルなどは、家具、おもちゃなど、その他のお荷物と混載でコンテナに入れて、海外へと送っています。

日本の文房具は中古でも品質が高く、アジア諸国などの海外で大人気です。

国内外への仕分け作業に追われる毎日ですが、私たちは、今日も丁寧に、1つ1つ文房具などの寄付品の仕分けを行っています。

寄付された文房具の写真を公開

文房具の寄付を公開
寄付いただいた文房具の写真を公開しています
セカンドライフでは、文房具(その他の不用品も)が、到着した際に写真撮影を行っています。
撮影した文房具のお写真は、寄付者の方にメールで送信させて頂いた上で、1人でも多くの方にご覧いただけるように、ホームページで公開しています。
想いを込めて送って頂いた文房具などの寄付品の様子を、少しでも記憶に残してあげたいという気持ちと、
これからお荷物を送って頂く方への参考になればという思いから、実施しています。
※一部のみ撮影させて頂いております。


「寄付の見える化」を通じて、日本に寄付の文化を根付かせる
NPO法人グッドライフのミッションは
「寄付の見える化を通じて、日本に寄付の文化を根付かせる」

文房具などをお譲りした里親さまからも、毎月、素敵なコメントや笑顔がたくさん届いています。
本当に可愛いお写真、微笑ましいお写真なども多く、子供たちの屈託のない笑顔には、思わず微笑んでしまいます。

お写真を送って頂いた皆様、本当にありがとうございます。

このホームページ内で利用している写真は全て、里親さんから届いたものか、到着時に撮影したものか、海外への寄付時に撮影されたものです。

まだご覧になっておられない方は、ぜひ一度、ご覧になって下さいね。

文房具の寄付が、1つでも多くの笑顔が生まれる機会になれば、私たちは、心より嬉しく思います。

文房具を不用品と一緒に箱に詰めて送るだけ

文房具を箱に詰めて送っていただくと寄付できます
文房具・ランドセルなどの不用・中古品を送っていただければ寄付ができます

私たちNPO法人グッドライフ(セカンドライフサイトの運営元)に、鉛筆や消しゴム、ノート、色鉛筆などの文房具・筆記用具・事務用品を箱に詰めて送って頂くだけで、発展途上国や日本国内の貧困家庭に寄付することができます。使いかけの文房具でも寄付できます。

文房具の処分方法として、可燃ゴミ・粗大ゴミで捨てる事や、回収業者に廃棄してもらうなどあると思います。
しかし、日本では毎日のように大量のゴミが排出されていますが、家庭内にある不用品の90%が再利用・リサイクルが可能と言われています。
セカンドライフのごみを減らして笑顔を増やす活動
セカンドライフは、ごみを減らして笑顔を増やす活動を行っています
この90%を必要としている人に届けるだけで、世界のどこかで笑顔が生まれます。

文房具の処分を考えてるのなら、リサイクル、寄付として、文房具を箱に詰めて私たちNPOに送っていただけませんか?

私たちが丁寧に仕分けをして、国内の貧困家庭やひとり親家庭、海外の発展途上国、一般の子供達、児童養護施設・孤児院など、ランドセルを必要としている方々の元で、100%リユースさせて頂きます。

PTAの皆様よりランドセルを寄付して頂きました

岐阜市のPTA様より、ランドセルを250個寄付して頂きました!
岐阜市のPTA様より、ランドセルを250個寄付して頂きました!

岐阜市内の70の小学校にお声がけを頂いて、約250個のランドセルをまとめて寄付して頂きました。

寄付して頂いたランドセルは、中に文房具・鉛筆・古着・小物などを入れて準備し、フィリピンなどの国に寄付品として送らせて頂きます。

海外・貧困家庭への文房具やランドセルの寄付事例

海外の児童養護施設に文房具とランドセルを寄付
児童養護施設への文房具とランドセルを寄付活動

皆さまから寄付をしていただいた文房具を、海外の児童養護施設や日本国内の貧困家庭へと寄付をさせていただき、文房具やランドセル、ぬいぐるみなどのリサイクルを行っています。不用品の寄付活動は、ゴミを減らし、笑顔を増やす活動です。
セカンドライフが行っている寄付活動のうち、タンザニア、フィリピン、ナイジェリア、日本国内、ワクチン募金について紹介させて頂きます。

タンザニアの小学校へ寄付(海外事例)

アフリカタンザニアの中学校に文房具寄付
アフリカタンザニアの中学校に、鉛筆やノート、筆箱など様々な文房具を寄付いたしました
ルドイヨサンブ村中学校は、タンザニア第2の街アルーシャから2時間ほど離れた郊外にある中学校です。

マサイ族にも色々なライフスタイルがあり、アルーシャの街から車で1時間ほど移動すると、電気、ガス、水道が通っていないような村で、昔ながらの暮らしをしているマサイ達がいます。

オルドイヨサンブ村中学校には、不思議に思うほど大勢の学生さんが通っています。
1000人近くの学生さんが在籍されているそうです。

寄付を行った日は、土曜日で学校はお休みですが、大勢の学生さんがたくさんの出し物で暖かく迎え入れてくださりました。
マサイダンスにアフリカンなダンスやファッションショー、ラップやポエムの朗読など、この日の為にたくさん練習してくれたようです。
日本からの文房具をプレゼントすると、とても喜んでくれました。

フィリピンの児童養護施設(海外事例)

フィリピンの教会に寄付したランドセルや文房具が届いた時の様子です
フィリピンの教会に寄付したランドセルや文房具が届いた時の様子です

日本の子ども達が6年間お世話になった文房具やランドセル。
文房具をごみとして簡単に捨てるのは本当にもったいないですね。

2020年の9月に、フィリピンに100個を超えるランドセルと文房具を、100名を超える子供たちに寄付させて頂きました。
ランドセルの中に、それぞれ文房具を入れて、喜んでくれる顔を想像しながら、スタッフ一同で準備させて頂きました。

その中で、児童施設の子供たちのお写真を掲載させて頂きました。
みんなランドセルと文房具をもらって、とても喜んでくれました。

仕分けを行った私たちも、こんなにも笑顔で喜んでくれて、とても嬉しいです。
プレゼントしたランドセルも、フィリピンの子供たちに沢山使ってもらって、第二の人生で、沢山の思い出を作って欲しいと思います。
児童施設の小学生達は、文房具が詰まったランドセルを背負って、みんな元気いっぱいに登校していきます。

ボリビアの小学校へ寄付(海外事例)

ボリビアの小学校に文房具を寄付
ボリビアのコルチャニ村小学校に文房具を寄付したときの写真

ナイジェリアの子供へ寄付(海外事例)

ナイジェリアの子供に絵本・ランドセル・筆記用具を寄付
ナイジェリアの子供へ寄付を行いました
日本のランドセルや文房具は、海外で寄付を行うと喜ばれます。文房具の中にはアニメのキャラクターのものもあり、日本のアニメは知名度が高く、特に喜んでいただけます。
ランドセルの中にノートなどの文房具をたくさん詰めて寄付させていただきました。

母子家庭・貧困家庭|(国内事例・にこっとプロジェクト)

シングルマザーさんのご家庭へ寄付
シングルマザーさんのご家庭へ様々なお品物を寄付いたしました

文房具やその他の不用品の一部は、「 にこっと 」という日本国内向けのサービスで、SNSやホームページなどを通じて、募集しています。

にこっととは、NPO法人グッドライフが行っている日本国内の一般家庭・貧困家庭への支援プロジェクトです。
児童養護施設などに寄付品をお届けするサービス
にこっとプロジェクトは一般家庭にも寄付を行っています
文房具やぬいぐるみ、子供服などをお譲りした里親さまからも、毎月、心温まるコメントや可愛い笑顔がたくさん届いています。
本当にかわいいお写真や、喜んで頂いている様子の分かる写真なども多く、特に子供たちの心からの笑顔には、胸が温かくなります。私たち、セカンドライフのスタッフも毎月、感動して癒されています。
お写真を送って頂いた皆様、本当にありがとうございます。

このホームページ内で利用している写真は全て、里親さんから届いたものか、到着時に撮影したものか、海外への寄付時に撮影されたものです。まだご覧になっておられない方は、ぜひ素敵なお写真をご覧になって下さいね。

文房具の寄付で海外ワクチン支援もできます

セカンドライフにお送り頂いた文房具などの不用品1箱につき、2件のポリオワクチンを、発展途上国の子供たちに寄付しています。

文房具の寄付がワクチン募金になる仕組み【 文房具の寄付が、誰かの笑顔になり、ワクチン募金にもなります 】
ご不要になった文房具を寄付して頂くことが、
病気で苦しむ子供たちへのワクチン募金になります。
文房具 x ワクチン募金

ランドセルの寄付1箱につき、
2人分のワクチンが寄付されます。

古着を捨てずに寄付する事が、
子ども達の命を救うワクチンになります

総募金数 ( 2011年から現在 )
265,562 人分


2024年「ランドセル500個プレゼント」プロジェクト開始

海外と日本国内に、合計で500個のランドセルをプレゼントする事業です。
海外と日本国内に、合計で500個のランドセルをプレゼントする事業です。

このプロジェクトは、2024年1月から開始します。

海外の途上国向けには、ブータン、コンゴ民主共和国、マリ共和国、フィリピン、ネパールなどの国々へと、ランドセルと文房具、子供服、楽器、遊び道具、スポーツ用品などを支援品として送ります。

日本国内では、SNSを利用した寄付プロジェクト「にこっと」を利用して、ランドセルの配布を行います。

支援品が到着した後の様子は、随時ホームページで公開して行きます。

寄付できる文房具・寄付できない文房具

ご家庭や職場にある文房具・事務用品の多くは、海外での再利用が可能です
ご家庭や職場にある文房具多くは、海外での再利用が可能です

アジア、アフリカ、南米などを問わず、文房具は世界中の国で子供たちが必要としている人気の支援品です寄付できる文房具は、いつも不足しています。使いかけでも寄付していただけます。ランドセルやカバンなどの不用品と一緒にお送り頂けましたら、とてもうれしいです。

お送り頂ける文房具の基準をお知らせいたします。

■寄付できる文房具

まだ使える文房具であれば、使いかけで使用感があっても寄付して頂けます

種類 説明

学校用の文房具

小学校~大学生まで、鉛筆やペン・ノートなどの文房具です。

職場の文房具

キングファイル、クリアファイル、マジック、ボールペンなどの事務用品です

勉強を支援するもの

ソーラー電卓、ソーラーランタンなど


■寄付できない文房具

大きく破損している、非常に保存状態が悪い、ぼろぼろなど、「使用感がある」よりもっと程度の悪いもので、もう使えないと判断できる文房具・事務用品は、お引き取りできません。

引取できない文房具・事務用品 破損している、ひどく汚れてるなど「もう使えないと判断できる文房具・事務用品」は、引取できません。

鉛筆、ノート、消しゴム等の筆記用具はどこの国でも人気

筆記用具( えんぴつ、ノート、メモ帳 、消しゴム、ふでばこ、下敷き、など )の寄付
筆記用具( えんぴつ、ノート、メモ帳 、消しゴム、ふでばこ、下敷き )などは、海外で人気の寄付品です

まず最初に一番人気のある文房具と言えば、小学校・中学校などの学校で使う筆記用具です。えんぴつ、消しゴム、筆箱、下敷き、ノートなどの文房具は、勉強の必需品ですので、どこの国でも必要としていますので、文房具の寄付を行わせて頂くと、とても喜ばれるます。

文房具・筆記用具の寄付は不用品寄付活動12年目のセカンドライフへ

不用品の寄付を日本国内・海外へと12年続けてきました
不用品の寄付を日本国内・海外へと12年続けてきました

NPO法人グッドライフは、文房具・おもちゃ・古着・ぬいぐるみなどの不用品を、保育園、小学校、一般家庭、児童養護施設、児童館、海外の孤児院や支援団体に寄付する活動を12年間続けています。 活動スタート当時は、不用品の寄付活動を行う団体はほぼありませんでした。NPO法人が運営する安心のサービスとして、築いてきた寄付のネットワークは広範囲にわたります。
おもちゃを処分してしまうのも良いですが、ゴミを増やすのであれば、世界に1つでも笑顔を増やしてみませんか?

ランドセルやぬいぐるみなども寄付できます

不用品をフィリピンへ寄付
NPO法人グッドライフではぬいぐるみだけでなく、ランドセルや古着、おもちゃなど様々な不用品を寄付する活動を行っています。
家庭内にある不用品の90%は寄付が可能だと言われていますが、その多くが捨てられてゴミになっているのが現状です。

フィリピンの孤児院へ寄付
ランドセル・絵本・文房具・ぬいぐるみは世界で喜ばれます
私たちの活動は、捨てたい人と、欲しい人をつなぐ活動です。ゴミになってしまうものを、寄付に変え、笑顔を作る活動です。12年間続けた結果、累計30万人以上から寄付をしていただくことができました。

寄付によるSDGs/CSR活動支援、取材、お問い合わせ

SDGs/CSRの活動に関して、企業、学校、各種団体様から、お問い合わせや、取材、コラボレーションのご依頼を良く頂きます。

文房具・事務用品・筆記用具の寄付だけでなく、商材や活動内容によらず、私たちの理念と同じ方向性であれば、できる限りご協力させて頂きます。

【 グッドライフのミッション 】

NPO法人グッドライフの3つのミッション
NPO法人グッドライフの基本となる3つのミッション


企業様に限らず、子供会、ボランティア団体、学生グループなど、大きさ、人数、扱っている商品に関わらず「 寄付を通じて、世の中に笑顔を増やす活動を行いたい 」という思いを共有して頂ける皆様、ぜひお気軽にお問合せ下さい。

私たちと一緒に、世の中に笑顔を増やす活動を行って行きませんか?

文房具寄付へのお客様の声

セカンドライフに寄付いただいた方は累計で30万人です。
不用品寄付していただいたお客様の声をご紹介します。

文房具の寄付に関してよくある質問

  • Q61どんな文房具を、寄付できますか?

    A61「誰かにまた使ってほしい」と思える文房具であれば、基本的に、どんな種類の文房具でも、お受け取り可能です。鉛筆やペン、筆箱、クリアファイル、ホッチキスなど、ご家庭用、企業内備品など、どのような種類のものであっても、お送り頂けます。

  • Q62受け取れない文房具は、どんなものですか?

    A62使用済みのペンなど、破損している文房具、かなり汚れている文房具など、「次の方に気持ちよく使ってもらえないと」と判断できる文房具は、お引き取りができません。

  • Q63故人の文房具の供養を行っていますか?

    A63文房具の供養も、行っています。毎月2回、合同供養会がございます。その際に、お荷物の種類を問わず、ご希望のお品物の供養を行っています。お申込みの際に、供養付きでお申し込みください。

  • Q64たくさんの文房具があるのですが、問題ありませんか?

    A64文房具の量が多くても、問題ありません。企業様からのご依頼で、トラックでの搬入の場合もございます。ご不明点は、問合せ、LINEなどから、お問い合わせください。

  • Q65無料で文房具を送れますか?

    A65お客様の方で手配して、送料元払で、お送り頂ける場合、文房具などを無料でお送り頂く事が可能です。その場合、追跡ができないため、到着連絡、ブログ掲載、ワクチン募金は、行われません。

  • Q66送った後、文房具はどうなりますか?

    A66送って頂いた文房具などのお品物は、スタッフが丁寧に仕分けてから、国内外の必要者の元へと出荷されます。国内向けの文房具の一部は、里親様の顔が見えるように、写真などをアップしています。

  • Q67すごく大きなサイズの文房具や、とても小さなサイズの文房具は、寄付できますか?また、会社の特注品など特殊な文房具も寄付できますか?

    A67サイズが大きくても、小さくても、文房具を送付して頂くことが可能です。会社様の特注品なども、同様に、お送りして頂く事が可能です。

  • Q68文房具以外のものも、一緒に送れますか?

    A68はい、可能です。例えば、キッチン用品、雑貨類、古着、おもちゃ、絵本、家電など、ご家庭内や企業様内で、利用されていたお品物など、まだ使えるものであれば、お引き取り可能ですので、段ボールに同梱して、一緒に送って頂けます。

その他の質問を
詳しく見る

箱につめて送るだけで寄付。日本全国から受付中。

セカンドライフへ、寄付して頂くために、ゆうパックの専用伝票を使っています。 お近くの郵便局から寄付品がある場所まで、集荷に伺いますので、日本全国どこからでも、全国一律のコミコミ価格で、ランドセルを寄付できます。

全国から、雑貨を寄付できます。

著者 WRITER / 監修者 REVIEWER の情報

WRITER NPO法人グッドライフ NPO法人グッドライフのロゴです

ホームページ : https://goodlife-npo.org/

NPO法人グッドライフは、不用品のリユースを通じて、世の中の課題解決を行う事を目的としたNPO法人です。不用品を笑顔につなげるためのサービス、セカンドライフ、にこっとを運営しています。「寄付の見える化」に挑戦中です!

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〒575-0021

大阪府四條畷市南野6-10-11

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