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2024-06-29 更新

人生で初めてサッカーシューズ を履いた男の子

No 229 ザンビアへのサッカーシューズの寄付 vol. 2 人生で初めて履いたサッカーシューズ

ザンビア共和国 ルサカのスポーツ団体の
ユーチューブ投稿

彼は、サッカーで身を立てようと一生懸命に頑張っている1人です。

今までは、スニーカーしか履いたことがなく、ずっと欲しいと思っていたサッカーシューズをもらえたことで、嬉しすぎてダンスを踊っています。

周りも頑張っている彼が認められて、宝物のようなサッカーシューズをもらえたことを一緒に喜んでいます。

ザンビアでは、ものが恒常的に不足しているので、サッカーシューズもボールも、本当に擦り切れて穴が開いて、物理的に使えなくなるまで、使います。

日本では、まだ使える状態でも、少し穴が開いたり古くなると、不用になり捨てらているサッカーシューズが沢山あります。

中古でも、まだ使えるサッカーシューズは、ザンビアでは大切な宝物です。

ぜひ、捨てずに送っていただければ、海外のどこかの国で活用させて頂きます。



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ザンビア共和国 ルサカのスポーツ団体

コーチがチームメンバーにサッカー用品を配る準備をしています。みんな興味津々です
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配布風景です。子供が多いので、なかなか全員はもらえません
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ビブスが欲しいと依頼されていました。ボールは数人で1つをシェアします
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女子メンバーです。服も靴もありません。今回は、彼女たちまで行き渡りませんでした
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チームで使っているボールは寄付してから半年でこうなりました。穴が開くまでは使います
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