長崎県から、寄付して頂きました
長崎県から、セカンドライフに寄付された
お品物をご紹介いたします
ここでご紹介するお品物は、長崎県から実際に寄付されたぬいぐるみ達です。ぬいぐるみを仕分ける時に、ほんの一部ではありますがお写真を撮影させて頂いております。
気持を込めてお送り頂いたぬいぐるみのお姿を少しでも残してあげたいという気持ちと、これから寄付して頂く方々に「こんなものが届いているんだ!」という事を知って頂きたい気持ちから、毎日少しづつぬいぐるみのお写真の撮影を行っています。
ぬいぐるみのお写真を見て頂く方々に、ほんの少しでも笑顔が生まれる事を願っています。「良く届くぬいぐるみランキング」も掲載していますので、よろしければご覧になって下さいね。
長崎県の寄付事例をご紹介します
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長崎県長崎市 より、雑貨/文房具を寄付して頂きました。
2018/09/17
大きなコナンが表紙になっているリングノートなどの文房具類を送っていただき、ありがとうございます。 その他にも虹やハートが描かれた可愛い表紙のリングノートなどもあります。 色々いただきましたので、仕分けをさせていただいて、リユース・リサイクルさせていただきますね。
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長崎県五島市 より、古着を寄付して頂きました。
2018/09/11
洋服を送っていただき、ありがとうございます。 グレーや紺色のTシャツや、フクスケの洋服などをいただきました。状態は良好ですね。 きちんと次の方にお届けして、活用していただきますね。
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長崎県長崎市 より、人形を寄付して頂きました。
2018/08/30
雛人形を箱入りで送っていただき、ありがとうございます。 毛氈等もいただきました。 状態は良いということで、チェックさせていただくのが楽しみですね。 また新しい家庭にお届けして、飾っていただきますね。
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長崎県長崎市 より、着物を寄付して頂きました。
2018/08/23
まん丸な感じのキティちゃんや、小さなサイズのクッション、お洋服など、色々なものを送っていただき、ありがとうございます。 状態も良好ですね。 また活用していただくために、これから仕分けをして、次の方にお届けさせていただきますね。
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長崎県佐世保市 より、ぬいぐるみを寄付して頂きました。
2018/08/13
瑞穂市のマスコットキャラクターのかきりんや、キタキツネ、飛行機などのぬいぐるみを送っていただき、ありがとうございます。 そのほか箱入りの物もありますので、これから仕分けさせていただいて、きちんと活用させていただきますね。
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長崎県長崎市 より、供養を寄付して頂きました。
2018/08/09
供養をご希望のひな人形を送っていただきました。 雪洞や御道具が見えますね。 状態は良好です。 お雛様やお内裏様の御人形と揃えて、きちんと供養させていただきますね。
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長崎県長崎市 より、供養を寄付して頂きました。
2018/07/20
ひな人形一式をを送っていただき、ありがとうございます。 お内裏様や、五人囃子、三人官女などの姿が見えます。 状態も良好です。 供養をご希望ということですので、きちんと供養させていただきますね。
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長崎県大村市 より、人形を寄付して頂きました。
2018/07/20
金色の纏などを送っていただきました。 この纏を持っている加賀人形だと思います。 中をチェックさせていただいて、しっかり次の方にお届けさせていただきますね。 その他にもかわいい絵本などもいただきました。
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長崎県長崎市 より、人形を寄付して頂きました。
2018/07/13
ガラスケース入りのひな人形を送っていただき、ありがとうございます。立派な髪飾りを頭にのせているお雛様ですね。 状態も良好です。 また飾っていただくために、次の方にお送りさせていただきますね。
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長崎県長崎市 より、雑貨/文房具を寄付して頂きました。
2018/07/10
アリスの横顔の形をしている鏡や、筆記用具、眼鏡、手提げバッグなど、色々なものを送っていただき、ありがとうございます。 箱の中にたくさんありますので、これから仕分けさせていただき、リユース・リサイクルさせていただきますね。
こんなお品物を引き取り可能です
セカンドライフが選ばれる理由
ワクチン募金
セカンドライフでは、少量づつでも、より多くの方の善意を集めて寄付活動を行いたいという思いから、寄付して頂いた箱数に応じて、お客様の代わりにワクチン募金を行っています。
募金総数
333,314人分
2026年01月
3402人分2025年11月
3159人分2025年12月
4013人分2025年10月
3140人分
セカンドライフでは、サービスを立ち上げた10年前から、ワクチン募金を実施しています。
ワクチン募金は、不用品のリユース活動を通じて、世の中に笑顔を増やす活動の一環として行っています。
今でも、世界では、六大感染症と呼ばれている「ポリオ」「ジフテリア」「はしか」「百日咳」「結核」「破傷風」のワクチンが必要とされています。
このワクチン接収により、年間200-300万人の命が救われいます。
これでも十分ではなく、ワクチンの接種率が向上すれば、さらに年間150万人の命が助かる見込みです。

\ワクチンの募金実績を/
