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福島県で子供服の寄付
子供服のリサイクルが、募金になります。

福島県にお住まいの皆さま、お子様の成長などで、処分する子供服を寄付して頂けないですか?

セカンドライフは、「 子供服の寄付 」を受け入れています。福島県の各地から、宅配便を利用して、寄付して頂けます。宅配便での寄付の場合、ご自宅まで荷物を引取に来てもらえますので、それほどお手間もかかりません。

寄付して頂いた子供服は、1つづつ丁寧に仕分けてから、国内外でリユース/リサイクルしています。セカンドライフでは、子供と一緒の時間を過ごしてきた思い入れのあるお洋服が、別の場所で第2の人生を過ごすためのお手伝いをしています。

また、子供服を寄付する事が、募金活動にもなります。

セカンドライフでは、毎月、福島県や全国各地から寄付として受け入れた品物の箱数に応じて、発展途上国の子供たちに、ポリオ撲滅のためのワクチン募金を行っています

福島県で、子供服をもう一度大切にしてあげたい皆様へ

福島県会津若松市より | No 20181224_042
福島県会津若松市より | No 20181224_042
不用になった子供服は、どうしていますか?

ごみ袋に入れて、ゴミとして処分するのは、すごく抵抗のある方が多いと思います。
ご家庭の中のもの全てに言える事なのですが、捨てればごみ、仕分ければ資源になります。

子供服は、実はとても需要のある大切な支援物資です。セカンドライフでは、そのような子供服の寄付を受け付けています。

日本では「寄付を行う」というと、ユニセフ等の募金活動がすぐ思い浮かびますが、子供服などの支援物資を寄付する事も、沢山の人を笑顔に変えることのできる大切な行動です。

寄付を行う事は、とても気持ちの良いものですので、もっと子供服を寄付する事が、福島県はもちろん、日本中で根付く事を夢見て、セカンドライフは活動しています。



まだ使える子供服を、誰かに再利用 ( リユース )してもらう事は、大切な寄付行為です。寄付や募金で、誰かを支援したい気持ちは、多くの人が持っています。 でも、「どこで 誰に 何を」寄付すればよいのか分からない方が、とても多いです。

セカンドライフを通じて、手軽で、簡単に、気持ちよく、寄付を行って頂けると、スタッフ一同、とても嬉しく思います。
セカンドライフ | 事例No 20201227_052 | 着物の寄付

事例 No 20201227_052

金糸の豪華な帯や袋帯、半幅帯などを送っていただき、ありがとうございます。毛糸やスイカのコップ、折りたたみ傘など状態も良好ですね。生地の種類なども色々とあり、素敵なものもたくさんありますね。必要な方にお届けして、楽しんで活用していただきますね。これから仕分けをして、しっかりリユースをして、次の方に役立てていただきますね。

子供服を寄付する方法 | 福島県版

福島県郡山市より | No 20190204_182
福島県郡山市より | No 20190204_182
お預かりさせて頂く子供服は、宅配便のゆうパックを利用して、全国から集荷しています。
段ボールは、新品ではなくリサイクル品で構いませんので、お客様の方でご用意頂いております。

まず、セカンドライフから、ゆうパックの集荷専用伝票と、注意点や振込先などを記載した説明書を、郵便局のメール便を利用して、お送りします。

伝票が届くまでの間に、用意して頂いた段ボールの中に、子供服などを入れて頂きます。


子供服以外のものも、一緒に送れます

セカンドライフは、子供服だけではなく、お人形、食器、子供服など、家庭内の多くの不用品を、寄付として受け付けておりますので、子供服だけではなく、お人形や食器、子供服などを、混載して頂く事が可能です。

お送り頂く段ボールに、隙間があると、中で物が動いてしまい破損してしまう可能性もありますので、できるだけ隙間の無いように、ご不要品を入れて頂くようにお願いしています。

子供服を寄付して頂くための専用伝票を郵送した封筒が届きましたら、中から、ゆうぱっくの集荷専用伝票を取り出して、ご用意頂いた段ボールに貼り付けて下さい。

同封している説明書に、ゆうパックの集荷専用電話番号と、QRコードを掲載していますので、それを、利用して、ご都合の良い日時に、集荷依頼を行って下さい。
あとは、玄関先で、子供服の入った段ボールを渡して頂ければ、完了です!
セカンドライフ | 事例No 20180305_152 | 着物の寄付
沢山の着物を送っていただき、ありがとうございます。着物のことはよく分かりませんが、すてきな着物ばかりですね。鷹のようなカッコいい鳥が描いてあるものや、オレンジ、青色、黄色、緑などの色々な色を使った模様の着物などあり、仕分けするのが楽しくなります。しっかり次の方にお届けさせていただきます。

申込み後の流れ | 福島県版

福島県大沼郡より | No 20201109_042
福島県大沼郡より | No 20201109_042
お代金は、段ボールを発送してから3日以内にお振込頂く事をお願いしています。
登録してすぐに、メールで振込情報が届きますので、先に振り込んで頂いても問題はありません。

いくつ発送するか申し込みの時に、個数が分らない場合もございますが、「実際に発送した個数のみ」お振込頂ければ問題ありません。

急いでおられる方、個数が多くて、正確には分からない方は、多めに伝票を申し込んで頂いて、実際にお使い頂いた個数分のみ、お振込を行って頂ければ、大丈夫です。


商品が到着した後は

寄付の為にお送り頂きました段ボールが、無事にセカンドライフに到着しましたら、毎週、スタッフ総出で、仕分作業を行っております。

仕分けさせて頂いた全ての箱の写真を撮影し、お送り頂きましたお客様の登録メールアドレスまで、到着のご案内として、メールで連絡させて頂いております。

到着した商品のお写真とコメントは、ホームページの子供服の集荷事例として、掲載させて頂きますが、お申し出がございましたら、いつでも掲載停止する事が可能です。

セカンドライフのスタッフが、子供服、お人形、子供服、食器、おもちゃなど、商品別に、仕分けさせて頂いた商品達は、それぞれリユースするために、日本国内・海外へと旅立っていきます。
セカンドライフ | 事例No 20180809_122 | 着物の寄付
着物を送っていただき、ありがとうございます。いろいろな柄の着物があります。家などが描かれた風景画だったり、淡い色が何色も使われているものだったり、素人ですので柄の名前などがわからず、申し訳ありません。状態は良好です。必要な方にお届けして、しっかり活用していただきたいと思います。

福島県からの寄付して頂いた子供服が募金になります

福島県白河市より | No 20181121_052
福島県白河市より | No 20181121_052
セカンドライフに、不用になった子供服を、宅配便で送って頂く事が、寄付活動・募金活動になります。

セカンドライフでは、サービスを立ち上げた9年前から募金活動を行っています。メインは、ポリオ撲滅のためのワクチン募金で、募金実績もホームページ上で公開しています。

セカンドライフに、お送り頂いた子供服の箱数に応じて、ワクチン募金を行っていますので、寄付して頂く皆様にとっては、セカンドライフに子供服をお送り頂く事が、募金活動にもなります。

安心してお送りいただけますよう、丁寧に仕分ける、1つづつお写真を撮影するなど、できる限り、
ご安心いただけるような対応を心がけさせていただいております。


セカンドライフのリサイクル方法

子供服は、個人の方で、その子供服を気に入っていただいた方(営利目的は禁止)や、
海外の子供施設などに、送らせて頂いております。そのため、大切にお送りいただきました子供服は、できるだけ丁寧に仕分けさせていただいております。

他にも、ひな人形などは、高齢者の方々が多くおられる施設( 病院、デイサービス、介護施設など )からの引き合いが多くありますし、保育園、幼稚園、学校などからの、ご依頼も頂きます。

文房具などは、海外ボランティアのプロジェクト様などに協力し、海外の小学校に送るなどの活動を行っております。


セカンドライフの目標

セカンドライフに、子供服をお送り下さる方々は、「 中古だけど、まだ綺麗なので、またどこかで使ってほしい 」という方が殆どです。ですが、ご自分で寄付先を見つける事は困難だと思います。

セカンドライフは、品物を寄付したい方と、寄付を受けたい方々の仲介役となり、1つでも多くの子供服が再利用されるような基盤を作りたいと考えています。

子供服のリサイクル活動を通じて、1つでも多くの笑顔が産まれることを願い、今日も丁寧に仕分け作業を行わせて頂きます。
セカンドライフ | 事例No 20200908_082 | 着物の寄付
着物や帯をたくさん送っていただき、ありがとうございます。赤やオレンジ、水色、黄色など色々な色の羽を持った鶴が描かれているものもあり、華やかですね。その他にも色々なお花が描かれている着物があり、デザインも色も色々あります。必要な方にお届けして、活用していただきますね。

募金活動のお知らせ(福島県からの寄付分)

福島県の皆さま、および、全国の皆さまからお送りいただいた寄付により、
セカンドライフの活動期間、過去3年 3ヶ月現在の累計で、
合計 : 85,582名分のワクチン を寄付させて頂きました。

そのうち、福島県からは、1,538名分のワクチンを寄付して頂きました。

今後も、この活動を継続していくことで、
ゴミを減らす寄付活動が、募金にもなる事 」を、
1人でも多くの皆さまに知って頂き、参加して頂ければと思います。

総数 → 85,582人分

< 最近の実績 >

2020年10月 → 7,984人分

2020年09月 → 7,512人分

詳しくはこちら


お客様の声(福島県 子供服)

セカンドライフには、全国から寄付して頂いた子供服が、毎日たくさん届きます。一緒に過ごしてきた子供服を、ゴミにしたくない。誰かに使ってほしい。可愛がってあげてほしい。

子供服のリユースを希望される多くの方から、メール、お手紙、コメントなどで、たくさんのうれしいお言葉・メッセージを預かっています。そのほんの一部だけですが、子供服に対する声を公開しています。


事例(福島県 子供服)

福島県の皆さまから、セカンドライフに実際に送って頂いた子供服をご紹介します。これから送ろうと思っている方の参考になれば幸いです。

福島県いわき市より子供服が届きました | 2019/10/19

セカンドライフ | 事例No 20191019_092 | 子供服の寄付

事例 No 20191019_092

男の子用のお洋服を送っていただき、ありがとうございます。状態も良好で、ブラウスやパーカーなど色々ありますね。その他にも、プラレールなどのおもちゃ類もいただきました。リユースをして、しっかりと活用していただきますね。

神奈川県南足柄市より子供服が届きました | 2020/04/10

セカンドライフ | 事例No 20200410_082 | 子供服の寄付

事例 No 20200410_082

たくさんのお子様用のお洋服を送っていただき、ありがとうございます。色々なデザインのお洋服があり、たくさんのスタイなどもあります。ちょうちん型のお洋服など、お子様特有でかわいいですね。涼し気な生地のものもあります。お子様用のお洋服を必要とされている方は多いので、しっかり活用していただきますね。

東京都世田谷区より子供服が届きました | 2018/08/17

セカンドライフ | 事例No 20180817_042 | 子供服の寄付

事例 No 20180817_042

全体的に可愛いクマがたくさん描かれた、リオベーシックのオーバーオールや、OSHKOSHのスニーカーなど、子供服を送っていただき、ありがとうございます。いろいろな種類のはたらく車が描かれたペットボトルカバーなどもあります。どれも可愛いですね。お子さまにお届けして、しっかり活用していただきますね。

東京都江戸川区より子供服が届きました | 2020/11/25

セカンドライフ | 事例No 20201125_072 | 子供服の寄付

事例 No 20201125_072

お子様用のお洋服を送っていただき、ありがとうございます。フードがウサギの顔になっている可愛いピンク色のケープや、ELLEの襟がチェック柄になっているブラウスなど可愛いお洋服が色々とあり、状態も良好ですね。お子様用のお洋服も必要な方がたくさんいらっしゃいますので、しっかりリユースさせていただきますね。

福島県から宅配便で、寄付できます

福島県の各地から、ぬいぐるみ、お人形、絵本、雑貨、その他を寄付して頂く事ができます。

基本的に、160サイズ以内の段ボールに入るものであれば、ほとんどのものがリユース可能です。
配送方法や、入れても良いものに関するご質問をまとめましたので、参考にしてみて下さい。

ここで、解決しないものは、お電話やメールでご質問頂けましたら、できるだけ丁寧に解答させていただきます。

その他の質問をもっと見る

「 取扱商品に関して、よくある質問 」

セカンドライフでは、ぬいぐるみだけではなく、色々な商品の寄付を受け付けております。 「 宅配便でお送りいただける大きさで、まだ使えると判断された中古品・新品 」 は、ほぼ何でもお受けする事が可能です。 セカンドライフへの寄付を希望される方々から、よく頂く質問とそれに対する答えをまとめました。

ここで、解決しないものは、お電話やメールでご質問頂けましたら、できるだけ丁寧に解答させていただきます。

その他の質問をもっと見る

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