お客さまの声 | 京都府
京都府から寄付して頂いた皆様のお声です。
ご支援も、お叱りも含めてご紹介いたします。
セカンドライフに対して、毎日いろいろなお声を頂きます。京都府で寄付を検討されている方々に、実際のお客様からの声や評判を知って頂ければと思います。お申し込みをご検討されている方への参考になれば幸いです。
京都府からのご意見やご感想です。
- 京都府京都市 M 様
昨年永眠した母が使っていた着物です。次の方に渡したりリボーンされることを希望いたします。
- 東京都府中市 T 様
ぬいぐるみ、クレヨン、えんぴつなどを入れました。 誰かのお役に立ちますように。
- 京都府京田辺市 Y 様
大切にしていたぬいぐるみたちです。家庭内の事情により手放すことになりますが、次の方の元で幸せになってほしいです。
- 京都府京都市 K 様
子供が使ったものですが、また誰かに使ってもらえたらありがたいです。 他にも子供が使わなくなった鉛筆等を同封します。
- 京都府京丹後市 H 様
現在大学2年の長男、高校2年の次男が使用しておりました。どうぞよろしくお願いします。
- 京都府京都市 Y 様
3,5月人形、日本人形です。 とても古い人形ですが、使用していただけると幸いです。
- 京都府京都市 A 様
大きい箱には古着の他クリアファイル、ノート、調理用具、小さい箱には婦人靴、ガウンが入っています。
- 京都府京都市右京区 I 様
100〜110サイズの女の子用古着と 男性サイズL〜LL サイズとタブレット1台入れます。
- 京都府木津川市 S 様
捨てるのには勿体無いものばかりで、もう一度違う場所で命を吹き返してくれると嬉しいです。よろしくお願いします。
- 京都府京都市 H 様
我が家の不用品がお役に立てれば嬉しいです。 よろしくお願いします
他にもたくさんのお客様の声が届いています
セカンドライフが選ばれる理由
ワクチン募金
セカンドライフでは、少量づつでも、より多くの方の善意を集めて寄付活動を行いたいという思いから、寄付して頂いた箱数に応じて、お客様の代わりにワクチン募金を行っています。
募金総数
人分
セカンドライフでは、サービスを立ち上げた10年前から、ワクチン募金を実施しています。
ワクチン募金は、不用品のリユース活動を通じて、世の中に笑顔を増やす活動の一環として行っています。
今でも、世界では、六大感染症と呼ばれている「ポリオ」「ジフテリア」「はしか」「百日咳」「結核」「破傷風」のワクチンが必要とされています。
このワクチン接収により、年間200-300万人の命が救われいます。
これでも十分ではなく、ワクチンの接種率が向上すれば、さらに年間150万人の命が助かる見込みです。

\ワクチンの募金実績を/
セカンドライフに届いたお手紙
お送り頂くお荷物の中にお手紙を入れて頂けることがあります
「いつもおつかれさまです。」「コロナに負けずに頑張りましょう」
などの温かいメッセージに、仕分けスタッフ一同、何度も励まされました。
※ お写真は、ほんの一部です。
※ 残念ながら、全てはご紹介できないので、一部を抜粋してご紹介いたします。
\頂いたお手紙を一覧でご紹介/
