認定 NPO法人グッドライフは、寄付の見える化に挑戦中!
認定 NPO法人が、寄付の見える化に挑戦中!

継続的に支援活動を行っているポップラ地域のミャンマー難民支援学校を、同志社大学のボランティア団体 Re-ing と一緒に訪問しました。
この学校には、沢山の学生が通っています。
1つの教室しかなく、1回に50名ほどの生徒がぎっしりと入って授業を行っています。
数回に分けて、子供たちの投稿時間を変えて教室を使っているそうなので、150-200名程度の生徒数だと想像しています。
簡易な小屋ではありますが、風通しが良く、夏の強烈な日差しを避けて、快適に授業を行う事ができます。
顔に、ミャンマーの伝統的な植物で、日焼け止めや化粧品として使われる「タナカ」を塗った子供たちが、一生懸命にビルマ語で勉強を行っています。
小さい子供の多い地域でもありますので、学用品の支援と共に、洋服やおもちゃ、遊び道具などの支援活動を行っています。









セカンドライフは、日本でもう使わなくなったもの(不用品)を、日本を含む世界中で、再利用する活動を行っています。
日本で、ごみにされている不用品の多くは、海外ではまだまだ使える宝物です。
不用品は捨てればゴミにせず笑顔に変える活動に、あなたも参加しませんか?
セカンドライフの活動に対するご意見、取材申請、講演依頼、コラボレーションのご相談などは、認定 NPO法人グッドライフまでよろしくお願いいたします。
私達の寄付活動の内容は、「寄付の見える化」としてお写真やビデオで、公開しています。ホームページだけではなく、インスタグラム、Youtube、LINE などで情報を配信しています。よろしかったらぜひ登録して下さいね!