認定 NPO法人グッドライフは、寄付の見える化に挑戦中!
認定 NPO法人が、寄付の見える化に挑戦中!

コックスバザールで一緒に活動した CFF という団体のリーダー ラフマンさんは、弁護士の仕事をしながら、コックスバザールのHEIWA Scoolの支援活動と、バングラディシュ第2の都市チッタゴンでの孤児たちの施設を運営されています。
セカンドライフは、コックスバザールへコンテナでの寄付品支援を行っていきますが、この方が、事務手続き、関税処理などを引き受けてくれます。政府機関にも話ができて、法律にも詳しい、とても頼もしいリーダーです。
バングラディシュ第2の都市、チッタゴンで、彼の孤児院する孤児院を訪問しました。多くのロヒンギャ戦争孤児が、保護されている施設です。
中を視察させて頂いて、子供たちと接する機会を頂きました。
この養護施設でも、コックスバザールに負けないくらいに物が少なく、貧しい子供たちが多く、日本からの不用品支援のニーズが高い事が良く理解できました。
2026年には、コンテナでの支援を行う予定なので、ラフマン氏に連絡を取りながら、コンテナでの輸出を進めて行きたいと思います







セカンドライフは、日本でもう使わなくなったもの(不用品)を、日本を含む世界中で、再利用する活動を行っています。
日本で、ごみにされている不用品の多くは、海外ではまだまだ使える宝物です。
不用品は捨てればゴミにせず笑顔に変える活動に、あなたも参加しませんか?
セカンドライフの活動に対するご意見、取材申請、講演依頼、コラボレーションのご相談などは、認定 NPO法人グッドライフまでよろしくお願いいたします。
私達の寄付活動の内容は、「寄付の見える化」としてお写真やビデオで、公開しています。ホームページだけではなく、インスタグラム、Youtube、LINE などで情報を配信しています。よろしかったらぜひ登録して下さいね!